実家で「喰っちゃ寝」のだらけた生活に突入しています。
まだ2泊目ですが、きのうよりきょう(きょうよりあした?)、起床時刻が遅くなってきています
普段(休日も含めて)ではあり得ない遅い時刻までベッドでまどろんでいると、朝から誰かが来ているみたい…
こんな朝早くからお坊さんが来るはずもなく、誰だろな?と思っていました。(実はお坊さんも来ていた)
それから数十分後、ようやく起床した私が玄関で見たのは、
実家(の辺り)には、よく、農家のおばさん(or おばあちゃん)が、自分の家で採れた野菜を売りにやって来るのです。
ほんと、帰省したなぁ~という気持ちになりました。
ところで、実家の玄関にはこんなのも置かれています。
さいたまから連れ帰った、パキラ、テーブルヤシ、そして梅です。
年末年始の帰省では、自宅のベランダに置きっ放しにしているパキラとテーブルヤシですが、夏は、放っておくとカラッカラになってしまいそうですし、クルマでの帰省ですから、毎年連れ帰っています(梅は初の「帰省」)。


