「懸案の鶴岡市の街歩きを決行」シリーズの途中ですが、本日アップした「懸案の鶴岡市の街歩きを決行#4」が、このブログ通算 3500本目になりました。
そこで、恒例? のキリ番記事です。(3400本のキリ番記事)
2009年1月23日にブログを始めてから15年9か月あまりで3,500本、、、我ながらよく書いてきたものだと思います
ただ、100本の記事を書くのに要した期間は、過去最長だった3201~3300本の486日間を大幅に更新して613日間
記事を書かなかった空白期間は、今年5月30日~8月30日の93日間を最長に、5週間以上だったのが、ほかに3回(昨年4月15日~6月17日:63日間、昨年8月20日~10月9日:51日間、今年4月11日~5月19日:39日間)もありましたからなぁ…
毎日更新していた頃に比べれば、1本の記事がかなり長編になっているとはいえ、もう少し頻度を増やしたいとは思っております。
ま、無理はしませんけど…
ということで、キリ番一覧です。
| 100本目 200本目 300本目 400本目 500本目 |
09/04/05 09/06/19 09/09/02 09/11/16 10/01/29 |
73日間 74日間 73日間 74日間 73日間 |
花見に行ってきました イントゥザライト、出走! 「火の鳥」第1・4巻を持ち帰った エゾシカの寿司!? J.D.サリンジャーの訃報 |
| 600本目 700本目 800本目 900本目 1000本目 |
10/04/24 10/07/23 10/10/16 11/01/16 11/04/17 |
85日間 89日間 83日間 90日間 91日間 |
あれ? 「のだめ24巻」がきょう届く? 「空頭」って? 大宮を出発 アールデコの楽園であ~る さすがに北海道は寒いぞ |
| 1100本目 1200本目 1300本目 1400本目 1500本目 |
11/08/05 11/12/11 12/03/28 12/07/22 12/11/26 |
108日間 126日間 107日間114日間 124日間 |
頼朝さんはかっこよかった!(その3) これから帰ります 今日の通勤"も"往復とも散々… フェルメールの2点の「真珠」が上野に来訪中(その6) 予定を変更して… |
| 1600本目 1700本目 1800本目 1900本目 2000本目 |
13/03/25 13/07/31 13/12/14 14/04/01 14/08/11 |
119日間 126日間 134日間 107日間 130日間 |
MISIA星空のライヴVII 東京2day(ネタバレ大あり) 相変わらずコメントスパムがやって来る MISIA 星空のライヴVII 秋田公演は実質的に「アレックス追悼公演」でした きょうにうってつけのニュースを発見 徒然煙草@「徒然草」展 (後編) |
| 2100本目 2200本目 2300本目 2400本目 2500本目 |
14/12/31 15/06/04 15/11/22 16/04/17 16/10/10 |
140日間 156日間 166日間 145日間 173日間 |
MISIAのプレイリストをつくってみた 名古屋旅行記(その17) 今年二度目の関西旅行記(その12)高野山編⑤ FY16も埼玉県立近代美術館の展示は絶好調 (前編) Misia Candle Night 奈良遠征旅行記(初日・その5) |
| 2600本目 2700本目 2800本目 2900本目 3000本目 |
17/02/18 17/07/30 17/12/17 18/06/14 19/04/30 |
128日間 162日間 137日間 177日間 316日間 |
「カッコイイ!」の連発だったカッサンドル展 東京藝大のコレクション 第1期 2017年3度目の関西旅行記 #2-10 2018年最初の関西旅行 #3-3 「MISIA平成武道館」のこと |
| 3100本目 3200本目 3300本目 3400本目 3500本目 |
20/01/08 20/07/28 21/12/04 23/02/24 24/11/07 |
253日間 202日間 494日間 447日間 622日間 |
中学生のとき以来の羽黒山、初めての加茂水族館 #5 マイナポイントの申込完了 約1年ぶりの関西旅行記 #2-3 今年も最初の遠征先は関西 #3-2 懸案の鶴岡市の街歩きを決行 #4 |
あれま 3100本目も鶴岡ネタだった
つづいては、ジャンル別の記事本数。
まずは、最新100本の比較。

前100本と同様で、旅行>>美術館・博物館>MISIA>日記・エッセイ・コラム>その他 です。
当然ながら、全期間の順位も、

と、変わり映えしないランキング…
前回は「全期間のジャンル別記事本数」を載せませんでしたが、やはり、これでは載せる意味が無さそうです
次の100本を書くまでどのくらいの期間を要するのか、懸案ともいえる「ジャンルの多様化」を図れるのか、乞うご期待 です